生き方

生き方、働き方

ヨシタケシンスケ絵本 大人におすすめ|人生のヒントになる5冊

ヨシタケさんの絵本から、人生のヒントとなるおすすめ作品を5冊ご紹介します。「こういう見方もできるんじゃない?」と優しく教えてくれる絵本です。
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『ケアしケアされ、生きていく』【解説・感想】他人に迷惑をかけていい!

『ケアしケアされ、生きていく』という本をご紹介します。「ケア?自分には関係ない」と思った方も、本書を読むことで「なんとなく感じる生きづらさ」が、「ケア」に関係していることに気付くはずです。本書と一緒に、共に想い合う豊かな世界をみにいきましょう。
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『年収90万円でハッピーライフ』【解説・感想】今よりラクに生きるための人生のカンペ

『年収90万円でハッピーライフ』をご紹介します。著者の大原扁理さんは、東京・多摩で、年収90万 、週休5日の隠居生活を楽しんでいます。 この記事では、著者の一日の過ごし方や、衣食住(主に食)、価値観などについてご紹介していきます。
生き方、働き方

紫苑 著『71歳、年金月5万円、あるもので工夫する楽しい節約生活』【解説・感想】

『71歳、年金月5万円、あるもので工夫する楽しい節約生活』をご紹介します。本書を読むと、例えお金が少なくても、生活を楽しむ知恵と行動力さえあれば、豊かに生きていけることに気付かされます。きっと、豊かな老後へのヒントが得られるはずです。
生き方、働き方

『DIE WITH ZERO』【解説・感想】今しかできない経験に金を使おう

『DIE WITH ZERO 』をご紹介します。本書の主張は「ゼロで死ね!」、「死ぬまでに貯蓄を全部使い切ってしまおう」というものです。なぜ、著者がこのような、斬新なことを言っているのか? 読み進めると、その本質的な部分が見えてきます。
本の紹介

アラン著『幸福論』【解説・感想】不朽の名作が教えてくれる「幸せ」とは?

アランの『幸福論』を解説します。約100年前の作品ですが、今でも本屋さんに並んでいる不朽の名作です。ジャンルとしては哲学書になるかと思いますが、暮らしの中の「哲学的な考え」がエッセイに近い作風で書かれています。今回は『幸福論』のエッセンスをご紹介していきます。
生き方、働き方

大原扁理著『フツーに方丈記』【解説・感想】

大原扁理著『フツーに方丈記』をご紹介します。本書は、コロナ禍によって海外での隠居生活が崩壊し、かつ親の介護をすることになった著者が『方丈記』を読み返して感じたことが書かれたエッセイです。マイノリティーな生き方をする著者ならではの視点には、多くの気づきがありました。
時間のつくり方

『ME TIME 自分を後回しにしない「私時間」のつくり方』”誰か”ではなく”自分”のために

『ME TIME 自分を後回しにしない「私時間」のつくり方』をご紹介します。今、あなたが頑張っていることは、本当にあなたがやりたいことですか?この本では「ME TIME」を手に入れ、心から望むことに存分に時間を使う方法を教えてくれます。
時間のつくり方

ちきりん著『自分の時間を取り戻そう』【解説・感想】生産性を高めてゆとりある生活を

ちきちん著『自分の時間を取り戻そう』という本を紹介します。「時間」の捉え方や使い方を根本から見直すためのキーワード「生産性」について書かれています。「とにかく忙しい今の生活をなんとかしたい」という方にお勧めしたい一冊です。